プログラミング学習

CodeCamp(コードキャンプ)の口コミ・評判・料金などの特徴を徹底解説

CodeCamp(コードキャンプ)の口コミ・評判・料金などの特徴を徹底解説

こんにちは。TATです。

本記事では大手プログラミングスクールの1つであるCodeCamp(コードキャンプ)について、口コミ・評判・料金などの特徴を徹底的に解説していきます。

 

近年、プログラミングスクールの数は増加しており、どのスクールを選べばいいのか分かりにくくなりつつあります。

それぞれのスクールが独自の強みや特徴を持っているので、自身の学習スタイルにあったプログラミングスクールを選ぶことが重要です。

 

今回は数多あるプログラミングスクールの中でも、CodeCamp(コードキャンプ)にフォーカスして、その特徴を徹底的に解説していきます。

プログラミングスクールを検討している方の参考になれば幸いです。

 

CodeCamp(コードキャンプ)の口コミ・評判・料金などの特徴を徹底解説

CodeCamp(コードキャンプ)の口コミ・評判・料金などの特徴を徹底解説

 

CodeCamp(コードキャンプ)の特徴

それでは早速CodeCamp(コードキャンプ)の特徴についてみていきます。

大きく分けて6つあります。

特徴

  1. 満足度94.6%の手厚いマンツーマン指導
  2. 日本最大級の現役エンジニア講師陣
  3. 未経験者にも優しいオリジナルカリキュラム
  4. 自分の学習スタイルに合わせて講師が選べる
  5. 時間と場所を選ばずどこからでも学習できる
  6. ネット環境とPCがあればすぐ学習を開始

順番に見ていきます。

 

特徴1. 満足度94.6%の手厚いマンツーマン指導

1つ目の特徴はマンツーマンレッスンです。

CodeCamp(コードキャンプ)ではオンラインによるマンツーマンレッスンを受けることができます。

 

マンツーマン指導なので、わからないところがあればその場ですぐに講師に質問することができます。

学校の授業のように懇切丁寧に教えてくださるので、取り残されて挫折することがありません。

結果として納得の満足度94.6%を誇ります。

 

特徴2. 日本最大級の現役エンジニア講師陣

2つ目の特徴は講師陣の質の高さです。

講師は現役エンジニアです。

 

書類選考→面接→模擬レッスンを行い、 講師基準に合格した講師のみがレッスンを担当しています。

さらに講師のレッスンは運営側でモニタリングされ、指導スキルに問題のある講師は再トレーニングするなどして講師の品質を保つための制度を設けています。

 

特徴3. 未経験者にも優しいオリジナルカリキュラム

3つ目の特徴はオリジナルカリキュラムが利用できることです。

プログラミングスクールの強みは、初心者がどこでつまづくのか、こういった知見を蓄積できることです。

 

この知見を使って、初心者でも継続できるカリキュラムを開発しています。

初心者がどこで苦戦するかを熟知しているので、利用者はこうしたノウハウを活用したカリキュラムを利用することができます。

 

特徴4. 自分の学習スタイルに合わせて講師が選べる

4つ目の特徴は自分の学習スタイルに合わせて講師が選べることです。

 

自分に合う講師を選ぶことができるので、学習を継続しやすくなります。

色々な講師の授業を受けてみて、気に入った講師の授業を継続して受けることができます。

 

特徴5. 時間と場所を選ばずどこからでも学習できる

5つ目の特徴は時間と場所を選ばずにどこからでも学習できることです。

 

オンラインでのレッスンになるので、時間も場所もフレキシブルです。

土日も授業を受けることもできます。

 

スケジュールとしては、朝7時から23時までレッスンを受けることができます。

朝7時から受講可能なので、仕事前にレッスンを受けるみたいな学び方も可能です。

 

特徴6. ネット環境とPCがあればすぐ学習を開始

6つ目の特徴はネット環境とPCがあればすぐ学習を開始できることです。

これもオンライン完結型ゆえの恩恵です。

 

面倒な準備などは不要です。

パソコンとネットさえあればすぐにレッスンを受けることができます。

 

上記特徴を生かした学習メソッドを提供している

上記の特徴を活用して、CodeCampでは効率的に学習を進められる仕組みを構築しています。

 

レッスンはマンツーマンで行われ、わからないことはいつでも相談することができます。オンラインなので気軽に質問可能です。

さらに自習時にわからないこともメモしておき、まとめてレッスン時に質問するみたいな活用も可能です。

 

レッスンと並行して、自習や課題を進めていくことになりますが、レッスン時にアドバイスをもらったり、わからないことは相談できるので、効率よく学習進めていくことができます。

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受講可能な言語やコースは?

次に受講可能な言語やコースについてみていきます。

 

ここにあるのは一例でその他、PythonデータサイエンスコースやWordPressコースなんかもあります。

受講可能なコース

  • プレミアムプラスコース
  • Webマスターコース
  • Rubyマスターコース
  • デザインマスターコース
  • アプリマスターコース
  • Javaマスターコース
  • Pythonデータサイエンスコース
  • WordPressコース など

2021年10月26日現在

 

プログラミング言語としては、人気どころは網羅されている感じですね。

プレミアムプラスコースを選択すればどこクラスでも受講し放題です。

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気になる料金は?

次に最も気になる料金です。

コースや受講期間によって料金は異なります。

 

まず期間としては、2ヶ月、4ヶ月、6ヶ月から選ぶことができます。

さらに選ぶコースによって料金が異なります。

一番安いものだと、「2ヶ月×マスターコース」で148,000円です。

 

比較的、良心的な金額かなと思います。

もちろん期間が長くなればレッスン単価は下がっていきます。

 

短期集中で一気にやってしまうなら、「2ヶ月×プレミアムプラスコース」とかがいいかもです。

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どんな講師がいるのか?

先ほど、講師は現役エンジニアであるとお伝えしましたが、具体的にどのような講師がいるのか気になりますよね。

ということで一部ご紹介します。

前述の通り、CodeCamp(コードキャンプ)で講師になるためには厳しいプロセスをクリアしてきた方々ばかりです。

 

とは言いつつも、講師によってこれまでの経験も教え方も異なります。

自分の将来像と重なるような講師から学ぶことができたら、プログラミングの知識以上の学びが得られます。

 

一部講師をご紹介します。

企業でエンジニアとして働いていた経験のある講師からは、色々な体験談も聞くことができるかもしれません。

講師を見ているとフリーランスとして独立している方が多い印象です。

会社勤務とフリーランスの両方の経験を聞けちゃいますね。

そしてすでにお気付きの通り、女性の講師も結構いらっしゃいます。

 

そして全ての講師がフリーランスというわけではなくて、現役で企業に勤めながら講師をされている方もいらっしゃいます。

さらに海外から講師としてレッスンしてくれる先生もいます。

これもオンライン完結型ゆえの恩恵です。

マツダ先生はフランスのパリでフリーランスデザイナーとして活躍されています。

桑古先生は現役でメリカリに勤務されています。

いろいろな経験談が聞けるかもしれません。

 

ここで紹介している講師はほんのごく一部で、他にも200名を超えるたくさんの講師が在籍しています。

これだけの講師陣がいれば、自分に合う講師を見つけることができると思います。

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他サービスとの比較

次に他者との比較です。

 

やはり最大の特徴はオンラインによるマンツーマンレッスンが受けられることです。

講師が自由に選べるというのも強みになっています。

 

さらにレッスンの受講回数制限がないことも特徴です。

他者では週2回までみたいな制限がある場合が多いですが、CodeCamp(コードキャンプ)にはそのような制限はなく何回でも受講可能です。

 

その他レッスン時間の長さやレッスン単価、専任のカウンセラーが対応してくれる転職・キャリア支援も大きなメリットです。

講師がそもそも現役のエンジニアなので、普段のレッスンの中でもこういった相談はできると思います。

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評判はどうなのか?受講生の声をご紹介します

ここまでCodeCamp(コードキャンプ)の特徴について見てきましたが、最後に評判について見ておきましょう。

これを理解するには受講生の声を参考にするのが一番です。

 

ここでは3例紹介します。

 

受講者の声1:触手未経験から、エンジニアに

 

1つ目の例が20代男性の声です。

介護業界で働き、その後CodeCamp(コードキャンプ)で学んでエンジニアとして転職に成功した例です。

 

やっぱり強いのが講師を自由に選べるところですね。

彼も何人かの講師のレッスンを受けて、自分にあると思う講師を探しています。

 

僕もPythonを独学した経験があるのでわかりますが、プログラミングは何歳からでも始めることができます。

未経験でもゼロから学んで異業種に転職することも可能です。

 

受講者の声2:未経験からフリーランス/起業へ

2つ目の例も20代男性の声です。

元々はベンチャー企業で営業やマーケティングに携わっていましたが、CodeCamp(コードキャンプ)で学び、その後はフリーランスとして独立するに至っています。

 

夜遅くまでレッスンを受講することが可能なので、彼のように本業の後に家から授業を受けることも可能です。

通学時間もないので時間を有効活用しながら学習を進めることができます。

 

そして将来的には起業もしたいということで、こういったモチベーションがあると学習も継続しやすくなります。

 

受講者の声3:プログラミングを習得し、子育てと両立

 

3つ目の例は、30代女性の声です。

子育てと両立させながらデータ解析のスキルを身につけるために、CodeCamp(コードキャンプ)を受講されています。

 

今でこそテレワークなどが流行ってきていますが、エンジニアの世界では結構前からテレワークは一般化しつつあります。

家から働くことができれば、通勤時間などがなくなり育児との両立もしやすくなります。

 

そして育児の合間をうまく使ってレッスンを受講しています。

これもオンラインレッスンであるゆえになせるやり方ですね。

 

受講者は、人生が大きく変わっている

上記の3つの例からおわかりいただけます通り、プログラミングを習得すると人生を大きく変えることができます。

それくらいプログラミングには大きな可能性があります。

 

ここでご紹介した3名は全て社会人になってからプログラミングを勉強されて転職や独立に成功しています。

つまり、何歳から学んでも遅すぎることは決してなく、プログラミングを習得することは可能であるということです。

 

プログラミングに興味があれば是非ともトライして見ましょう。

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【まずは無料レッスンから!】受講料が1万円引きになります

ここまで読んでいただいて、もしCodeCamp(コードキャンプ)に少しでも興味がわいたら、まずは無料体験レッスンを受けてみましょう。

無料体験レッスンを受講してから申し込むと受講料が1万円引きになるので、すでに入会を決意している方も無料体験レッスンは受けておいたほうがお得です。

 

入会を決意していても、実際の授業の雰囲気などを確認してから入会を最終決断したほうが無難です。

無料体験レッスンを受けて「これは思っていたのと少し違うかも」と思われた場合は、他のスクールを検討したほうがいいかもです。

 

何れにしても、プログラミングスクールは素晴らしいサービスが受けられる反面、決して安い料金ではないので、慎重に判断するようにしましょう。

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まとめ

いかがでしたでしょうか。

ここでは、大手プログラミングスクールの1つであるCodeCamp(コードキャンプ)について、口コミ・評判・料金などの特徴を徹底的に解説しました。

 

プログラミングスクールを検討している方の参考になれば幸いです。

そして受講を検討する場合には、まずは無料体験レッスンを受けて、自分のイメージに合致しているかを確認した上で最終判断を下すようにしてください。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

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プログラミングスクールもオススメ!



プログラミングスクールもオススメの選択肢です。

初心者をしっかりサポートしてくれるシステムが整っているので、挫折する可能性が一気に下がります。

効率よく最速で学ぶならプログラミングスクールが最適です。

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