プログラミング学習

【体験談あり】コンピュータサイエンスが基礎から学べるRecursionとは?特徴や評判は?

2022年6月15日

こんにちは。TATです。

 

今日のテーマは「【体験談あり】コンピューターサイエンスが基礎から学べるRecursionとは?特徴や評判は?」です。

本格的なコンピュータサイエンスが基礎から学べるWeb学習プラットフォームであるRecursionについてご紹介していきます。

 

Recursionは、2020年にローンチされた比較的新しいサービスです。

コンピュータサイエンスをはじめ、それに必要な数学アルゴリズム理論データベースデザインパターン、さらにはGitUnityなどといったコースも用意されています。

人気の高いPythonやJavaScriptを用いてコンピュータサイエンスを学習することができます。

また、学んだ知識を活用して、オリジナルのプログジェクトを作ってソフトウェア開発にチャレンジすることもできます。

 

料金は月額課金制でいわゆるサブスク型です。

毎月決まった金額さえ払えば全てのサービスにアクセスすることができるのでコスパ最強です。

 

コンピュータサイエンスに興味のある方はもちろん、Pythonなどのプログラミング言語に興味のある方、エンジニアに興味のある方など、幅広い人々におすすめできるサービスです。

僕自身もRecursionの存在を知って、実際に会員登録して利用してみましたがコンテンツの量と質に驚きました。

 

本記事では、Recursionの特徴や評判をまとめ、僕自身が実際にRecursionを利用してみた体験談をご紹介します。

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Recursionとは?

Recursionとは?

(引用元:https://recursionist.io)

 

Recursionは、コンピュータサイエンスを基礎から学べるWebプラットフォームです。

世界で通用するエンジニア」を理念としており、特にアウトプットを重視するカリキュラムの開発に力を入れています。

 

日本人とアメリカ人の2人がアメリカのロサンゼルスで創業し、2020年8月7日に正式ローンチされたサービスです。

アメリカの多くの大学で採用されているコンピュータサイエンスのカリキュラムを参考に構成されており、基礎から実践的な内容までが網羅されています。

コンピュータサイエンスをはじめ、PythonやJavaScriptなどの需要の高いプログラミング言語も学ぶことができます。

また、基礎学習の後、個人やチームでプロジェクトを作成することで、自力でソフトウェア開発ができる力を身に付けることができます。

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Recursionの特徴は?

ここからは、より詳しくRecursionの特徴についてまとめていきます。

ここでは次の5つを取り上げます。

 

Recursionの特徴

  • 本格的なコンピュータサイエンスが基礎から応用まで幅広く学べる
  • コンピュータサイエンスに関わるあらゆる分野が学べる
  • アウトプット中心のカリキュラムで実践力が身に付く
  • チーム開発で実践的な経験ができる
  • コミュニティに入っていつでも質問できる

 

本格的なコンピュータサイエンスが基礎から応用まで幅広く学べる

本格的なコンピュータサイエンスが基礎から応用まで幅広く学べる

(引用元:https://recursionist.io)

 

Recursionの1番の特徴は、本格的なコンピュータサイエンスが学べることにあります。

コンピュータサイエンスは今日の技術革新の核となっている学問の1つです。

 

アメリカでは多くの大学でコンピュータサイエンスを提供していますが、日本ではあまり認知されていません。

提供している大学もアメリカほどありません。

そのような日本の現状に対して、「日本から世界で通用するエンジニアを増やしたい」との創業者の思いからRecursionは開発されました。

 

Recursionを活用すれば、アメリカで学べるような本格的なコンピュータサイエンスを誰でも学ぶことができます。

カリキュラムは、Meta(旧Facebook)在籍の現役ソフトウェアエンジニアがソフトウェア開発に必要な知識を厳選して作成しています。

学習ロードマップも用意されているので、何から学べばいいのか迷うことなく学習をスムーズに進めることができます。

 

コンピュータサイエンスに関わるあらゆる分野が学べる

コンピュータサイエンスに関わるあらゆる分野が学べる

(引用元:https://recursionist.io)

 

Recursionでは、コンピュータサイエンスに関わるあらゆる分野を学ぶことができます。

一部ご紹介します。

 

ポイント

  • コンピュータサイエンスの基礎
  • 各種プログラミング言語(Python, JavaScript, PHP, Java, TypeScript,など)
  • オブジェクト指向プログラミング
  • データベース
  • 離散数学
  • デザインパターン
  • Git など

*2022年6月現在

 

Recursionで提供されているコースを学んでいけば、コンピュータサイエンスに必要な知識を包括的に習得することができます。

ここまで幅広い分野を網羅しているサービスはなかなかありません。

 

アウトプット中心のカリキュラムで実践力が身に付く

アウトプット中心のカリキュラムで実践力が身に付く

(引用元:https://recursionist.io)

 

Recursionのカリキュラムはアウトプットをとても重視しています。

 

受け身で知識だけを吸収するのではなく、実際に手を動かして自分で考えるための工夫が施されています。

 

アウトプット方法

  • コンテンツ内にはエディターが用意されていてコードを書いたり変更したりして自分で試すことができる
  • 学んだ知識を使ってコーディング問題に挑戦することができる
  • プロジェクトを作成してソフトウェア開発を行うことができる

 

知識を定着させる、きちんと理解するためにはアウトプットが不可欠です。

Recursionでは、上記にようにアウトプットの機会が豊富に用意されています。

実際に学んだ知識をどのように活用できるのかを理解した上で学習を進めていくことができるので理解の深さが違います。

 

チーム開発で実践的な経験ができる

チーム開発で実践的な経験ができる

(引用元:https://recursionist.io)

 

Recursionでは、ある程度力を身につけると、有料会員であればチーム開発に参加することができます。

 

チーム開発では、3人のチームメンバーと1人のメンターで構成され、1ヶ月間でソフトウェアを開発します。

オリジナルのプロジェクトと課題が与えられ、Gitを使ってコード管理を行い、設計から全てチームで行います。

 

ソフトウェアエンジニアとして働くと、チームで動く場合がほとんどです。

チーム開発ではこれを疑似体験することができ、実際の開発現場で活躍できる力を身につけることができます。

 

コミュニティに入っていつでも質問できる

コミュニティに入っていつでも質問できる

(引用元:https://recursionist.io)

 

Recursionでは、有料会員であれば気軽に質問や意見交換ができるコミュニティに参加することができます。

 

プログラミング初学者が挫折する典型的な理由の1つが、わからない部分が解決できなくてそのまま諦めてしまうことです。

Recursion専用コミュニティでは、いつでも気軽に質問できるため、分からない部分が出てきてもコミュニティ内ですぐに聞くことができます。

 

また、ユーザ間の交流を促すもくもく会というイベントも定期的に開催されます。

こういったイベントを通してユーザどうしで繋がることで、孤独を感じることなく学習を継続することができます。

仲間ができればモチベーションも維持しやすいです。

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【無料あり】Recursionの料金は?【サブスク型でコスパ抜群です】

次にRecursion料金についてご紹介します。

 

Recursionの料金プランは2種類になります。

Recursionの料金

  • 無料で利用できるLite
  • 月61ドルで利用できるPremium

 

Premiumは年払いなら588ドル/年で、月額に換算すると実質49ドル/月になります。

【無料あり】Recursionの料金は?【サブスク型でコスパ抜群です】

(引用元:https://recursionist.io)

 

無料プランでは、一部のコースやコーディング問題を利用することができます。

無料プランでも利用できるコンテンツは45時間分のボリュームがあります。

 

有料プランでは全てのコンテンツにアクセスできるようになり、チーム開発やコミュニティやイベントの参加もできるようになります。

前述した通り、コンピュータサイエンスに関わるあらゆる分野を学ぶことができます。

 

無料プランでは「コンピュータサイエンスの基礎 初級」と「HTML & CSS」を学ぶことができるので、まずはこれから始めてみて気に入ったら有料プランに切り替えるといいかもしれません。

(引用元:https://recursionist.io)

 

月61ドル(年払いで実質49ドル/月)という料金は、コンテンツの質や量や種類、コミュニティやイベント参加やチーム開発など、全てを利用できると考えるととてもリーズナブルだと思います。

通常のプログラミングスクールでは数十万円の費用がかかりますが、Recursionでは月額固定金額のサブスク型です。

 

アメリカの大学でコンピュータサイエンスを学ぼうとすると、年間数百万円の費用がかかります。

Recursionなら月額1万円未満で学ぶことができるのでコスパ抜群です。

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Recursionの評判・口コミは?

Recursion評判・口コミについてもみてみましょう。

 

Twitterによる評判・口コミ

実際に利用した人の声が公式サイトで紹介されています。

 

一部ご紹介します。

文系でも学べる、未経験からでもハイレベルなエンジニアになれると書かれています。

Recursionの評判・口コミは?

(引用元:https://recursionist.io)

 

さらにみてみると、アウトプット重視のカリキュラムのためか実力が付くといった内容が目立ちます。

Recursionの評判・口コミは?

(引用元:https://recursionist.io)

 

動画や書籍で学んだだけでは、学んだことをすぐに活用することは難しいです。

Recursionではアウトプット重視のカリキュラムで自分で考える機会を多く与えてくれるので、理解度の深さが違います。

 

同じ学習時間でも、Recursionなら知識をよりしっかりと定着させることができます。

 

内定を獲得したRecursionユーザーへのインタビュー記事をチェック

Recursionのサイトにはインタビュー記事があり、実際にRecursionで勉強して仕事を獲得した人の経験談が紹介されています。

 

自分が目指しているキャリアに近い人がいれば参考にすることができるのでモチベーション維持にも繋がるかと思います。

インタビュー記事を見てみると、エンジニアとして転職に成功して年収もUPした、有名ベンチャー企業への内定を獲得したなどの経験が並んでいます。インタビュー記事

(引用元:https://recursionist.io)

 

留学先で仕事をゲットしたという強者までいます。

内容を見ると、やはりアウトプット重視で実践力が鍛えられる、というのが仕事でも即戦力として採用されるポイントになっていると感じました。

 

さらに文系から有名企業への内定を獲得したり、フルスタックエンジニアとして転職に成功したケースもあります。

(引用元:https://recursionist.io)

 

有名企業がずらり!Recursionユーザーの内定先をチェック

次に主な内定先をご紹介します。

 

公式サイトでは主な内定実績が公開されています。

就職・転職先は?

(引用元:https://recursionist.io)

 

任天堂やソフトバンク、ヤフーなど、有名企業への内定実績があることが確認できます。

Sansanなどの有名な新興企業も含まれていますね。

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【体験談】Recursionを利用してみました【独学に最適です】

Recursionのご紹介はここまでにして、最後に僕の体験談をご紹介しておければと思います。

Recursionの存在を知った瞬間、「とりあえず試してみたい」という衝動に駆られて速攻で登録しましたw

実際に利用してみた感想を簡単に共有できればと思います。

Recursionを使ってみた感想

  • (いい意味で)学習できる分野が多すぎる
  • (いい意味で)各コンテンツのボリュームが半端ない
  • 自分で考えてアウトプットできるコーディング問題が楽しい
  • 独学に最適なプラットフォームだと思う

(いい意味で)学習できる分野が多すぎる

まず、学習できる分野の多さに驚かされます。

コンピュータサイエンスはもちろんですが、これに関連するあらゆる分野のコースが用意されています。

 

コース(一部)

  • オブジェクト指向プログラミング
  • データベース
  • アルゴリズム・データ構造
  • 離散数学
  • デザインパターン
  • HTML & CSS
  • Git
  • Laravel
  • Django
  • Unity
  • Ruby on Rails
  • コンピュータサイエンスプロジェクト などなど

*2022年6月現在

 

上記は提供されているコースの一部です。

今後も新たなコースが追加予定であり、コンテンツはどんどん充実していきます。

 

また、対応するプログラミング言語の種類も多様です。

コーディング問題では、次の言語が対応されています。

 

対応プログラミング言語

  • Python
  • JavaScript
  • PHP
  • Java
  • C++
  • TypeScript
  • C#
  • Ruby
  • Go

*2022年6月現在

 

月61ドル(年払いで実質49ドル/月)で、これだけ多くのコンテンツに全てアクセスできるのは大きなメリットと思います。

 

僕個人としては、これまでPythonやDjango、データベース、HTML、CSSなどを独学してきましたが、最近はゲーム開発にも興味を持ちつつあります。

そういった意味ではUnityがあるというのは魅力的です。

さらにいうと、僕は電気科出身ゆえ大学できちんとプログラミングの授業を受けていません。

なので、アルゴリズム・データ構造とかを学んでみても面白いのかなと思っています。

今更感も若干ありますが、この際きちんと学び直すというのもいいのかもしれませんね。

 

(いい意味で)各コンテンツのボリュームが半端ない

また、各コンテンツのボリュームも半端ないです。

 

コンピュータサイエンスの基礎の各コースを見ても、学習目安時間がかなり長いことがわかります。

(引用元:https://recursionist.io)

 

初級でも30時間を要し、上級にいたっては95時間です。

有料会員のコーディング問題は340時間ですからね。。。すごい量です。

 

その他のコースもボリュームがあります。

大体20〜40時間くらいのコースが多いようです。

(引用元:https://recursionist.io)

 

 

各コースは、内容が充実しているので基礎的な部分から応用的な部分まできっちり学ぶことができます。

僕自身もアメリカの大学で授業を受けた経験があるのでわかりますが、アメリカの大学の授業で使われる教科書って辞書のようにめちゃくちゃ分厚いんですよね。

内容もかなり体系的にまとまっていて、本当に基礎の基礎から学び始めて、終わる頃にはすごいレベルに到達しているみたいな内容になっています。

 

Recursionで提供されているコースも似たような感じです。

本当に基礎の基礎から始まるので、初心者の方でも文系出身の方でも未経験の方でも理解できるようなカリキュラムになっています。

逆に基礎知識があれば最初のうちは暇かもですが、気づいたら突然難しくなりますw

 

初心者の方からプログラミング経験がある人まで、幅広い人に適したカリキュラムです。

 

僕自身の経験で言いますと、本記事を執筆している時点では、コンピュータサイエンスの基礎の初級を受講しました。

これまでの独学のおかげか、文章を読むのがそこそこ早いせいか、目安時間の30時間はかからずに20時間くらいで終わった感じです。。

 

内容を振り返ると、最初はビットとかバイトみたいなところから始まったので驚きました。

僕はPythonの独学から入ったので、こういったことはあまり馴染みがなくて面食らいましたが学んでいる分には新鮮で楽しかったです。

ちょくちょくQuizも出てくるので、学んだことを確認しながら学習を進めることができました。

 

またエディターですぐにコードが書けるというのも魅力的です。

学んだことをすぐにコードに書いて動作を確認することができます。

僕がPythonの独学を始めた時は、コードを書く以前に環境構築に苦戦してなかなかに絶望した記憶があります。。。

環境構築不要でコーディングがはじめられるのはとても親切だと思いました。

 

自分で考えてアウトプットできるコーディング問題が楽しい

最後に、コーディング問題についても触れさせてください。

結論、これがめちゃくちゃ楽しいです。

 

Recursionの大きな特徴の1つはアウトプットを重視していることです。

各コースで学んでいると、ただ文字を読んでいるだけでは終わりません。

 

実際に学んだことをアウトプットする場面が必ず登場します。

定期的にQuizもあるので、きちんと理解していないと次に進むことはできません。

 

そしてコーディング問題では、これまで学んできた知識をうまく活用して自ら答えを導き出さなければいけません。

基礎的なものから応用的なものまで、たくさんの問題が用意されています。

(引用元:https://recursionist.io)

 

ここで自分で考える力を身につけると、実際に仕事でも大いに役立ちます。

知識を定着させるにはアウトプットを繰り返すことが一番だと思うので、コーディング問題が充実しているのは大きなメリットです。

 

僕も実際に少しやってみましたが、最初は引き算とか掛け算といったような基礎の基礎みたいな問題から始まり、徐々に難しくなって、株式売買とか兵士編成とかすごろくとか、面白い問題もたくさん登場するのでやっていて飽きがきません。

問題の答えはエディター内で書いてすぐに結果を確認できるというのも効率的です。

 

ゲーム感覚で取り組めるので、やってみるとめちゃくちゃ楽しいですよ。

 

独学に最適なプラットフォームだと思う

独学に最適なプラットフォームだと思う

僕が実際にRecursionを利用してみた感想の総括として思うのは、「Recursionは独学に最適なプラットフォームである」ということです。

 

基礎的な内容から応用的な分野まで、幅広いコンテンツが用意されています。

学習ロードマップも用意されていて、何から始めるべきか悩うこともありません。

 

コミュニティに参加すればいつでも質問できる環境が手に入り、さらにイベントやチーム開発にも参加できます。

仲間ができればモチベーションの維持にもつながります。

 

実践で必要な経験は全てRecursionでできてしまいます。

しかも有料会員でも月61ドル(年払いで実質49ドル/月)ととてもリーズナブルです。

これだけ素晴らしいプラットフォームはなかなかないように思います。

 

僕自身、社会人になってからPythonを独学して、今では転職に成功して仕事でもバリバリPythonを使っています。

Pythonを独学するにあたってはいろいろな独学方法を試しました。

いろいろ挫折も経験しましたが、「当時、Recursionのようなサービスがあったらどれだけ助かったか」と強く思います。

 

これからPythonに限らずコンピュータサイエンスを学ぼうとしている人はとてもラッキーと思います。(めっちゃ羨ましい。。。)

僕はPython、SQL、Django、HTML、CSSなど、必要に応じて独学で習得してきましたが、Recursionのコンテンツを見ると「改めてコンピュータサイエンスで体系的に学ぶのも必要なんじゃないか」と思いつつあります。

独学で学んできたつぎはぎの知識がつながりそうな気がします。

ということで完全に勢いで利用し始めましたが、今後も継続して勉強してみようと思っています。

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まとめ

ここでは、「【体験談あり】コンピューターサイエンスが基礎から学べるRecursionとは?特徴や評判は?」というテーマで、本格的なコンピュータサイエンスが基礎から学べるWeb学習プラットフォームであるRecursionについてご紹介しました。

 

Recursionでは、大学で学ベるような本格的なコンピューターサイエンスをはじめ、それに関連するさまざまなコースが用意されています。

多様なプログラミング言語も対応しています。

 

また、Recursionはサブスク型なので、毎月決まった金額を支払っていれば全てのコンテンツが利用可能です。

さらにいつでも質問できるコミュニティに参加したり、イベントで仲間を作ったり、チーム開発で実践力を身につけたり、仕事に必要な経験やスキルは全てRecursion内で学ぶことができます。

 

僕自身も実際に利用してみましたが、コンテンツの質の高さと量に驚かされました。

月61ドル(年払いで実質49ドル/月)でこれだけのコンテンツにアクセスできて、なおかつコミュニティやイベントにも参加できると考えるととってもリーズナブルでコスパ最強と思います。

 

コンピュータサイエンスに興味のある方はもちろん、Pythonなどのプログラミング言語に興味のある方、エンジニアに興味のある方など幅広い人々におすすめできるサービスです。

もしご興味があれば、まずは無料会員から始めてみると良いと思います。

気に入ったら有料会員に切り替えて本腰入れて勉強していきましょう。

 

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

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いつでも講師に質問できる環境が整っていたり、オリジナルの教材が利用できたり、たくさんのメリットを享受することができます。

ただし、料金は安くないので、無料体験レッスンなどを受けたうえで判断するのがおすすめです。

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